五十肩 | 四十肩 整体・針(鍼)治療。横浜市瀬谷区のこぼり治療院。

五十肩の治療が得意な 横浜で整体・鍼の治療院

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痛みの原因・症状別に治療を行います。

四十肩・五十肩の治療実績:回復喜びの声


親の介護があり、腕が痛くて、困っていましたが楽になりました。
介護で腕に力を入れる作業が多く、続けられるのかと不安に思っていました。


病院に通うも、ちっとも良くなず困っていたのが針で楽になりました。
痛み止めも胃が痛くなり、困っていて友人の勧めでお世話になりました。


整骨院に通うも良くならず、困っていましたが、初回から効果を感じました。
完全予約制で、待ち時間がなく、遠方からでも通院しやすかったです。


仕事を辞めようかと思った、腕・肩の痛みが元通りになりました。
適切な、アドバイスでその通りの通院期間で、言われたとおりに良くなった。


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当院で、多くの方が悩む、腕、肩の痛みが楽になるのは


一人ひとり異なる原因・状態別に鍼整体を組み合わせ治療を行うからです。


レントゲンや、腕や肩だけを触り凝っているなどの、ごく一部の情報をもとに、ワンパターンで行うのでは、効果的な治療は出来ません。


実際の治療の流れを説明します。


痛みについて、詳しく話をうかがい、

「いつから・どこが・どんな時・どの位・経過・症状がある事での不便」

痛みの原因を推測。


推測された原因を、確認。どの方向に動かすと痛みが再現されるか、関節のゆがみと筋肉の疲労を詳しく調べます。

この際、痛いところに悩んでいる痛みが再現されれば、横浜瀬谷のこぼり治療室で行う、整体針灸で痛みが楽になると思います。

検査の結果に基づき、無痛整体と、はり治療を組み合わせた施術

遠隔治療、肩の緊張を緩める膝の針

背骨の整体

整体と、はり治療の効果で、治療の計画を説明



経験豊富な国家資格治療師による治療を受けてみませんか?

横浜市瀬谷区(相鉄線で、横浜から4駅。19分)の、整体・鍼灸治療の当院は、経験豊富な、男女スタッフが、親切・丁寧をモットーに、治療します。

院長の、病院勤務経験を生かし開発した、オリジナルな、西洋+東洋医学の融合治療を行います。

お体を拝見して、当院での、治療で効果が期待できない際は、無理に引き受けず、適切な医療機関をおすすめします。

045-306-2312

場所

横浜市瀬谷区中央16−21 2F 相鉄線瀬谷駅そば 海軍道路入口

駐車場2台完備(利用希望の際は、予約の際にお伝えくださいね)

駐車場の地図 駐車場地図.pdf (102KB)  PDFファイルが必要です
上手くダウンロードできない際は、ご予約の際、FAXで地図を請求ください。

瀬谷駅から、写真で見る道順・案内は、こちらをクリックしてください。


診療時間

平日 9:00〜12:00 13:00〜19:00 
土曜 9:00〜12:00 13:00〜18:00
休診日 水・日休診

初診の受付は、18:05分受付が最終 再診は、18:15


料金

初診料 1,500円 
治療費 5,250円

△ページの上に

じっくり読むお時間のある方へ、さらに詳しい情報


具体的に五十肩・四十肩の症状(時期)別 治療を説明しましょう。


炎症期・慢性期・回復期の注意点。

最も痛みが強い、炎症期の治療について

腕・肩に強い炎症がある時期に、痛む場所に直接、強い刺激(鍼・マッサージ・整体)をすると、余計に50肩による腕肩の痛みがヒドクなります。


当院では、イタミを感じる「腕・肩」に直接触らず、足や手のつぼを使い治療を行います。



  • ツボの特性を最大限に引き出す 鍼治療(肘や膝のつぼを使用。)
  • 筋力テストから読み取る関節のユガミの無痛矯正(首や肩・背中の調整)
  • バランス調整後の良い状態を保ち・体に覚えさせる為のキネシオテーピング


この時期は、治療に加え、日常生活での注意点の指導を重視します。


アナタに最適な肩・腕の位置を探し バスタオルなどを使い、イタミが軽減するポジションを指示します。



夜頻繁に目が覚めるなど、腕・肩の痛みが強い場合、整形外科治療と併用して服薬しながらの、整体・はり治療を勧めるケースもあります。



炎症期の効果的な通院間隔と回数の目安

週2回以上の集中治療が最も効果的です。5回前後で、夜の激しい痛みが軽減して、10〜15回前後で日常生活での支障がなくなる方が多いです。



慢性期について

治療の刺激量の調整が難しく、経験の差で「長くかかるか・短期間で済むか」差が表れます。腕の見せ所でもあります。



刺激量が少なければ、腕・肩の痛み・動く範囲の軽減が見られず、多すぎると 急性期のときの激しいイタミがぶり返します。


どの高さまで肩・腕が上がり、どの程度の強さのイタミを感じるのかを測定。


あがる角度別に、問題のある筋肉の緊張・疲労状態を把握するため、筋肉テストを行い、効果的な治療の刺激を決めます。


慢性期の効果的な通院間隔と回数の目安

通常、週1回の治療ペースです。3〜5回の整体・はり治療で、自覚症状が軽減し始め、10〜15回で、腕・肩の動きが正常化することが多い。


五十肩 慢性期の後半、動かしても激しい痛みは出ないが、腕や肩が上がらない時期に入ると体操をアドバイスし始めていただきます。



五十肩の回復期

ここまでくれば、自分で症状をコントロールする事が出来、当院で指導するアナタに最適な体操を行うことで50肩は改善していきます。


ここまで、くれば治療というよりは、状態確認が中心になり、3〜4週に一度の経過観察です。



五十肩の予防

五十肩を体験した人の多くは、そのイタミ・不自由さなどから、再発したくない・反対側は絶対なりたくないと思うものです。


当院では、患者さん自身が症状を感じる前に、可動域テスト・筋力テストを行うことで、症状が出る前の段階で治しています。



健康管理や再発予防で通院中の患者さんの中で、年に10〜20人の患者さんの五十肩を本人が気が付く前に見つけ出し解消する事で大変喜ばれています。


高度な知識、豊富な経験がなければ、この段階で気がつき処置は行えません

ここまで、早期では 自覚症状の前に治療するので、がん検診と同じく発症前に病気を叩くよう、40歳を超えたら、年一度の検診をオススメします。


五十肩は治療者の技術差が、治療結果に表れる病気です。



経験豊富な国家資格者が、毎回細かく所見をとり、回復具合に合わせ整体・針灸を組み合わせて、計画的に行う治療を受けたい人は今すぐお電話ください。



045-306-2312

予約についてはコチラ

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