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| 五十肩 | 四十肩 整体・針(鍼)治療について 横浜 こぼり治療室 相鉄瀬谷駅すぐ 電話045(306)2312 五十肩の治療が得意な 横浜で整体・鍼の治療院 こぼり治療室 独自の治療法の特徴 なぜ 横浜のこぼり治療室が 五十肩治療で高い評価を得ているか? それは、五十肩という漠然とした捕らえ方でなく 慢性期・急性期・回復期に 五十肩を分類し ソレゾレの状態に一番適した治療を行うからです。 そのため、五十肩 治療の得意なこぼり治療室は 横浜市はもとより 大和・海老名・東京などから多数来院され 支持されています。 五十肩・四十肩 治療で、腕、肩の痛み回復 喜びの声はこちら では 独自の五十肩の状態(時期)別 治療法を 説明しましょう まずは、五十肩の中で最も痛みが強い 急性期の五十肩治療について この時期は、技術差はモチロン見極めが重要です。 なぜなら 急性期であるにもかかわらず ミッチリ患部(痛む場所)を刺激(鍼・マッサージ・整体)すると 余計に50肩の痛みがヒドクなります。 こぼり治療室では、それを防ぐ為 問診による50肩になってからの経過観察と 可動域検査・筋力テストにより見極めを行います。 急性期の五十肩との判断が付けば イタミを感じる「腕・肩」に触らず治療効果をあげます。 ●ツボの特性を最大限に引き出す 鍼治療 ●筋力テストから読み取る背骨のユガミの無痛矯正 ●バランス調整後の良い状態を保ち・体に覚えさせる為の キネシオテーピング療法 コレに加え、日常生活の注意点の指導 アナタに最適な肩・腕の位置を探し バスタオルなどを使い イタミが軽減するポジションを指示します。 炎症が強い時期は冷却が必要なので、アイシング法の指導 また、あまりに痛みが強い場合整形外科治療と併用して 服薬しながらの治療を勧めるケースもあります。 ここまで、キチント行うので回復が早いのです。 アナタの通院中の治療院はいかがですか? 生活指導を守り・適切な間隔で治療を行えば 通常、急性期は2週間以内に収まり 慢性期へ移行するのが一般的ですが こじらせてしまった、五十肩・四十肩はこの期間が長く、個別指導が重要です。 夜も眠れない・安静にしていても痛む、激痛を感じる五十肩の急性期は 夜寝ていて、何度も目が覚める状態が改善するまでは 通常週2回以上の治療が最も効果的です。 最低でも週1回以上の治療が激痛が収まるまでは必要です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 慢性期の五十肩治療について この時期は、治療技術の差で 「長くかかるか・短期間で済むか」 技術差が最も表れる時期です こぼり治療室では、治療の前後での 可動域測定(腕・肩の上がる角度) 筋肉テスト(肩・腕を上げる時使う筋肉の働きを見る) により整体・鍼・医療マッサージ・電気治療の組み合わせ および刺激量を決定します。 検査のない手技は治療ではアリマセン 慢性期の治療で難しい点は 刺激量が少なければ、腕・肩の痛み・動く範囲の軽減が見られず 逆に、刺激量が多すぎると 急性期のときの激しいイタミがぶり返します。 こぼり治療室では 可動域テストを行い、どこまで肩・腕が上がり どの程度のイタミを感じるのかを測定し その後、あがる角度により働く筋肉が異なるので 必要な筋肉テストを行います。 筋力が十分に働かない筋肉を背骨のユガミから来るものかどうか 測定し、背骨のユガミから来るものであれば無痛整体で調整します。 筋力再測定後・可動域再測定 動きと筋力の変化・改善度に応じて筋肉の緊張を 鍼・電気治療にて緩めます。 (筋肉の硬い・柔らかいのみでは治療の目安になりません) 再度確認 体の変化を確認後 筋肉テスト時に弱かった筋肉のリハビリの為キネシオテーピング療法を行い 状態に応じた効果的な治療間隔をアドバイス 五十肩の慢性期で、症状が安定してくれば通常 週1回の治療ペースです。 慢性期後半に入ると体操をアドバイスし始めていただきます。 五十肩のリハビリに運動・スポーツは×です。 関節運動を伴わない体操からはじめる事が大切です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 最後に「五十肩の回復期」です ここまでくれば、自分で症状をコントロールする事が出来 当院で指導するアナタに最適な体操を行うことで 50肩は改善していきます。 アイロン体操が適さない五十肩も少なくありません。 ここまで、くれば治療というよりは 状態確認が中心になり 可動域・筋肉テスト後 気持ちがいい治療を受け 3〜4週に一度の経過観察です。 ここまでくれば、よっぽどおかしなことをしなければ 五十肩がぶり返す事はアリマセン。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー おまけ 五十肩の予防 五十肩を体験した人の多くは、そのイタミ・不自由さなどから 再発したくない・反対側は絶対なりたくないと思うものです。 五十肩の治療が得意なこぼり治療室では 五十肩の早期発見が可能です。 自分で症状を感じる前に 可動域テスト・筋力テストを行うことで 症状が出る前の段階で治しています。 健康管理や再発予防で通院中の患者さんの中で 年に10〜20人の患者さんの五十肩を 本人が気が付く前に見つけ出し 解消する事で大変喜ばれています。 高度な知識がなければ、この段階で気がつき処置は行えません ここまで、早期では 自覚症状の前に治療するので がん検診と同じく発症前に病気を叩くよう 40歳を超えたら、年一度の検診をオススメします。 最後に 五十肩は治療者の技術差が 治療結果に表れる病気です。 キチントした治療を受け あなたの痛みが治る事をお祈りしています。 五十肩/四十肩について | 五十肩/四十肩の症状 | 五十肩/四十肩 治療 整体/鍼治療がはじめての方に | こぼり治療室の治療ポリシー 整体・針治療の流れ | 治療を行うスタッフ紹介 | 場所・時間・料金 このページのトップへ戻る 横浜市-整体・針 治療 こぼり治療室トップページへもどる 〒246−0014 横浜市瀬谷区中央16−21 2F 瀬谷駅すぐ 海軍道路入り口 こぼり治療室 電話 045(306)2312 治療受付時間 平日 9:00〜19:00 土曜17:00 休診日 水・日休診日 治療費 初診料 1500円 治療費 5250円 五十肩 五十肩 治療 五十肩 痛み 料金,場所 特徴 予約 治療法 スタッフ 五十肩・四十肩 治療が得意な 横浜市 整体/針(鍼)の総合治療院 こぼり治療室トップページへ 横浜市,瀬谷区,旭区,青葉区,中区,神奈川区,西区,港北区,保土ヶ谷,区,泉区,緑区,戸塚区,南区,港南区 大和市,海老名市,座間市,綾瀬市,相模原市など横浜近郊はもとより 相鉄線沿線,横浜,平沼橋,西横浜,天王町,星川,和田町,上星川,西谷,鶴ヶ峰,二俣川,希望が丘,三ツ境,瀬谷,大和,相模大塚,さがみ野,かしわ台,海老名,南万騎が原,緑園都市,弥生台,いずみ野,いずみ中央,ゆめが丘,湘南台より整体・カイロプラクティック・鍼治療に来院されています。 腰痛 腰痛予防,腰痛対策 腰痛,五十肩症例 整体,鍼治療Q&A 院長趣味 コラム 横浜瀬谷の風景 交通事故 坐骨神経痛 坐骨神経痛 症状 坐骨神経痛 治療 脊柱管狭窄症 腰痛 整体 椎間板ヘルニア 治療 りんく 治療院リンク 腰痛リンク 健康1 HPリンク 英語 資格 サロン,スクール 健康2 横浜,整体,カイロプラクティック,はり治療 こぼり治療室トップページへもどる |
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