「このままだと手術…?」
そう言われても、まだ
自分の足で痛みなく歩きたいあなたへ。
横浜市瀬谷区で「椎間板ヘルニア」にお悩みの方、こんな症状はありませんか?
- 腰からお尻、足先にかけてピリピリとしたしびれや激痛が走る
- 病院で「ヘルニア」と診断され、痛み止めやブロック注射を続けているが再発する
- 手術を勧められたが、できればメスを入れずに本気で根本から治したい
筋肉をただ揉むだけでは改善しません。
臨床30年・19万人の実績が導き出した答えは
「神経伝達」と「背骨のアライメント」の正常化です。
だから私たちは、"原因"を調べ尽くすことにこだわります。
― 選ばれている4つの理由 ―
― 気になる疑問からご覧ください ―
195,932 件
2025/12月調べ
同じ悩みから改善された方の声
病院や他の整体で改善しなかった方が、
ここで自分の足で歩けるようになっています。
5分も歩けなかった足で、また歩けるように
病院で椎間板ヘルニアと診断され、足のしびれで5分も続けて歩けない状態でした。こちらで神経伝達を整える施術を受けるうちに、日常の歩行が戻り、買い物や散歩もできるようになりました。
50代女性/横浜市/腰椎椎間板ヘルニア
ブロック注射でも再発していた痛みが根本から変わった
整形外科でブロック注射を繰り返していましたが、背骨のアライメントを整える施術を計画的に受けたところ、痛みの戻りが少なくなり、仕事に集中できる体に戻りました。
40代男性/横浜市瀬谷区/椎間板ヘルニア・腰痛
手術宣告を受けた神経痛から、薬を手放せた
病院で手術を勧められましたが、計画的に通院するうちに痛み止めを手放せるところまで回復しました。先が見える説明があり、安心して通えました。
60代女性/横浜市瀬谷区/椎間板ヘルニアによる神経痛
※施術効果には個人差があります。
私の腰椎椎間板ヘルニア、良くなりますか?
良くなるかどうかは、病院で言われた「病名」や「MRI画像に写ったヘルニアの大きさ」では決まりません。
決めるのは、神経伝達の乱れと背骨のズレにより、低下した自己治癒力が
「今、どの深刻な段階にいるのか」です。
実は、画像で大きなヘルニアが飛び出していても痛みが全くない方もいれば、ほんのわずかな飛び出しでも歩けないほどの激痛やしびれに苦しむ方もいます。これは、痛みの本当の原因が「飛び出た軟骨の形」そのものではなく、背骨のズレによる「神経の圧迫」と「自己治癒力の機能低下」にあるためです。
だから、ご自身の感覚や過去の画像診断だけで「もう手術しかないのでは」と決めることはできません。独自の検査で、現在のお体の段階を見極めることが根本解決への最初の一歩です。
当院は、お体の状態を「4つの段階」で判断します
独自の検査によって現在の「悪化の進行レベル」を4段階に分類し、回復に必要な期間の目安を根拠とともにお伝えしています。
詳しい内容が開きます。
▼ 4つの段階をタップで詳しく見る
第1段階:筋肉・軟部組織に負担がかかるレベル
背骨の配列が乱れ、ずれや歪みが始まった初期段階です。筋肉の過緊張や血流低下は見られますが、関節や椎間板への負担はありますが強いダメージはまだありません。
第2段階:関節・靭帯レベル (来院者の約80%が該当)
長年の負担が蓄積し、骨格を支える関節や靭帯にまでダメージが及び、段階1よりも椎間板に負担がかかります。慢性腰痛やぎっくり腰を繰り返しやすい状態ですが、当院の施術で自己治癒力のスイッチが入れば、着実に改善に向かいます。
第3段階:椎間板・神経レベル ★ヘルニアの多くが該当
椎間板や神経に強い負荷がかかり、坐骨神経痛のようなしびれや激痛を伴う深刻な状態です。この段階では、施術だけでなくコルセット等による「患部の安静保持(固定)」が必須です。
血流の乏しい椎間板が修復される(飛び出た部分が体に吸収され、組織が安定する)には数ヶ月〜1年単位の時間がかかりますが、焦らず計画的に進めることで着実に回復へ導きます。
第4段階:器質的疾患レベル
骨自体の著しい変形など、病理的な問題が進行している段階です。病院によっては手術をすすめられる椎間板ヘルニアが、この段階であることが多いです。痛みの緩和と生活の質の向上を目標に、必要に応じて医療機関(西洋医学)での検査や治療と並行しながらサポートします。
最大の落とし穴:「ひどい痛みが消えた、だいぶ楽になった」=治ったではありません
ヘルニア治療で最も危険なのは、「ひどい痛みが消えた、だいぶ楽になった」から大丈夫、と自己判断で通院をやめてしまうことです。
詳しい説明が開きます。
▼ なぜ痛みが消えても通院が必要なのか
痛みが減ったのは、当院の治療で「悪化の進行が止まった」だけであり、ダメージを受けた椎間板自体が修復されたわけではありません。
この修復途中のグラグラな組織に再び日常の負担(仕事で重いものを持つなど)をかけてしまうと、飛び出しかけていたヘルニアが完全に押し出され、元の辛い状態や手術が必要なレベルにまで逆戻りしてしまいます。
大切なのは、楽になった後も「検査」による客観的なデータに基づき、椎間板がしっかりと修復されて安定するまで、ご自身の自己治癒力を高め続けることなのです。
さらに詳しく知りたい方へ
あなたの段階がどこにあるか、
まずは検査でお確かめください。
火・金 9:00〜19:00 / 月・土 9:00〜16:45
定休:水・木・日(祝日は営業)
どのぐらいで良くなりますか?
当院では、終わりが見えない治療をダラダラ続けることはありません。
以下のステップに沿って計画的に進めますが、「なんとなく良さそうだから次へ」とは進みません。各ステップの終わりには必ず「10項目の再検査」を行い、体が次の段階へ進める状態かを厳密にチェックします。
あなたの「改善ロードマップ」
その時期の変化が詳しく開きます。(STEP 1は最初から開いています)
▼ STEP 1 リセット期(悪化を食い止める)|週2〜4回
集中的な施術でヘルニアの悪化進行を食い止め、回復への土台を作る期間です。
この時期に実感できる変化の例
- 足先まで突き抜けるような鋭い激痛が、少し丸くなる
- 朝、起き上がるときの「固まって動けない感じ」が軽くなる
- 顔を洗うために前かがみになる動作で、怖さが減ってくる
- 咳やくしゃみで腰や脚に走る「ズキン」の響きが小さくなる
- 横向きでないと眠れなかった方が、少し寝返りを打てるようになる
▼ STEP 2 修復前期(改善がはじまる)|週2回
傷ついた神経機能を本格的に修復させていく期間です。焦らずじっくり向き合うことで、激しい痛みが軽くなり、徐々に症状が緩和していきます。
この時期に実感できる変化の例
- 立つ・歩く・座るといった日常動作が、少しずつ楽になる
- 足のしびれの範囲が、太もも→ふくらはぎ→足先と狭まっていく
- 一度に歩ける距離が延び、途中で立ち止まる回数が減る
- 椅子から立ち上がるときの「ビーン」とした痛みが出にくくなる
- ブロック注射や痛み止めに頼る頻度が自然と減ってくる
▼ STEP 3 修復後期(回復が加速する)|週1〜2回
神経が落ち着き、筋肉や軟部組織の修復が一気に進む期間です。施術効果が出やすく、改善スピードが上がります。
この時期に実感できる変化の例
- 連続して歩ける時間が元に戻り、買い物や散歩が苦にならない
- 朝の起き上がり動作がスムーズになり、「一日のスタート」の憂鬱さが消える
- 靴下を履く、床のものを拾うといった前かがみ動作ができる
- 長時間座っても、脚のしびれが出にくくなる
- 「ヘルニアのことを忘れている時間」が増えてくる
▼ STEP 4 安定期(良い状態で落ち着く)|週1回
修復された組織を良い状態で定着させ、骨格全体を整えて再発を防ぐ期間です。自己治癒力が十分に働くようになり、多少の負担なら一晩で回復する体へと変化します。
この時期に実感できる変化の例
- 長時間のデスクワークや運転が気にならなくなる
- 少し重いものを持っても、腰や脚に以前のような響きが戻らない
- 旅行や趣味の運動を、不安なく楽しめるようになる
- 天気や疲労で痛みが出ても、翌朝にはリセットされている
- 「また手術を勧められるかも」という不安から解放される
▼ STEP 5 メンテナンス期(より良い状態へ)|2週に1回
自己治癒力が発揮されているかを定期的にチェックし、痛みのない健康な状態を保つ期間です。
この時期に実感できる変化の例
- 以前は辛かった姿勢(長時間の立ち仕事・前かがみ作業)も楽になる
- 自分でも気づかなかった不調(肩こり・冷え・内臓疲労)まで解消される
- 仕事や趣味でより良いパフォーマンスを発揮できる体へ変わる
- 「ヘルニアだった自分」が過去のものになっていく
- 同じように悩む家族や友人に、自信を持って紹介できる
大切なのは「検査で区切る」こと。
各STEPの移行は、あなたの感覚ではなく10項目の再検査で判断します。だから「いつまで続くんだろう」という不安がなく、今どこにいて・次に何が起きるのかが見えます。
▶ 10項目82箇所の検査の詳細
▶ こぼり式整体の仕組み(なぜ計画通り進むのか)
あなたは今、どのSTEPにいるのか。
まずは検査でお確かめください。
火・金 9:00〜19:00 / 月・土 9:00〜16:45
定休:水・木・日(祝日は営業)
腰椎椎間板ヘルニアに、当院は何をするのか?
長引くヘルニアを本当に変えるには、電気を当てたり、薬を飲んだり、辛いところをもんでほぐすだけでは足りません。痛みの根本原因にピンポイントで届く施術が必要です。
当院が行うのは、解剖学に基づく整体と東洋医学の鍼を組み合わせた独自の手法、「こぼり式整体」。髪の毛ほどの細い鍼1本で、歪みを引き起こしている奥深くの筋肉に直接アプローチします。
ひと目でわかる3つのポイント
Q1. どんなことをするの?
髪の毛ほどの細い鍼 × 解剖学ベースの整体で、歪みの原因を整えます。
Q2. なぜヘルニアに効果が期待できるの?
10項目82箇所の検査で原因を特定 → 神経伝達を整え、自己治癒力でヘルニア周辺の組織を修復していきます。
Q3. 痛くない?安全?
バキバキしない優しい施術。国家資格者・臨床30年・のべ19万人の実績、女性スタッフ在籍。
詳しい施術内容
詳しい内容が開きます。(Q1は最初から開いています)
▼ Q1 どんなことをするの?|こぼり式整体の中身
当院が行うのは、「電気を当てたり、薬を飲んだり、辛いところをもんでほぐす」施術ではありません。西洋医学(解剖学)の知識をベースにした整体と、東洋医学の「鍼」を組み合わせた独自の「こぼり式整体」です。
長引く腰痛やヘルニアの原因は、体を支える筋肉がアンバランスになり、骨格に「歪み」が生じていることにあります。当院では、この歪みを引き起こしている奥深くの筋肉に対し、直接「鍼」でピンポイントな刺激を与え、歪みを整えていきます。
3つの特徴
- 優しい刺激:たった1本の鍼で最小限の刺激をピンポイントに。髪の毛ほどの細さで、注射針とはまったく違います。
- 短時間で変化:事前検査で原因を特定しているため、迷いなく狙ったポイントだけにアプローチ。
- バキバキしない:強引な刺激は防衛本能で逆効果。心地よい刺激で筋肉を自然にゆるめます。
▼ Q2 なぜヘルニアに効果が期待できるの?
当院の施術のゴールは、その場しのぎで「痛みを消すこと」ではありません。ピンポイントで優しい鍼刺激を与えると、体の中では次のような変化が起きます。
- 神経伝達のリセット:背骨のズレや筋肉のアンバランスで滞っていた神経伝達が正常化します。ヘルニアで圧迫を受けていた神経の働きにも変化が出てきます。
- 自己治癒力のスイッチがオンに:神経の命令が正しく伝わることで、筋肉がゆるみ、血流が改善します。
- 椎間板周辺の組織が修復:血流が改善した椎間板で、飛び出した部分が体に吸収され、組織が安定していきます。
▼ Q3 痛くない?怖くない?安全?
鍼は痛くありません
使用する鍼は髪の毛ほどの細さで、注射針とはまったく違います。「刺さった感覚がほとんどない」とおっしゃる方がほとんどで、鍼が初めての方でも安心して受けていただけます。
経験が違います
臨床経験30年以上・のべ19万人の実績を持つ、国家資格(鍼灸師)を有した治療家がすべて担当します。
ダブルチェック体制
男女2名の国家資格者が複数の目で確認した上で、施術方針を決定します。女性スタッフも在籍していますので、体の悩みを話しづらい方もご安心ください(ご利用者の7割以上が女性)。
当院が「あえて」やらないこと
瀬谷エリアの病院・整骨院・整体院で一般的に行われているけれど、当院では、ヘルニア改善の妨げになるため、あえて行わないものがあります。
「なぜやらないのか」の理由が開きます。
▼ 🚫 電気を当てる施術(低周波・超音波・ハイボルテージなど)
一時的に血流を上げるだけで、ヘルニアの根本原因である「背骨の歪み」や「神経伝達の乱れ」にはアプローチできないためです。
▼ 🚫 痛いところだけをもみほぐす局所マッサージ
ヘルニアで痛むのは「結果」であって「原因」ではありません。結果だけを揉んでも、原因がそのままなら数日で必ず痛みが戻ります。
▼ 🚫 バキバキと関節を鳴らす強い矯正
50代以降のデリケートな体に強引な刺激を与えると、防衛本能が働いてかえって筋肉が硬直し、歪みが増えてしまいます。
▼ 🚫 腰椎牽引(引き延ばす機械治療)
背骨は単純な「引き延ばし」で整うものではありません。ヘルニアの状態によっては、牽引でかえって神経への圧迫が強くなるリスクもあります。
▼ 🚫 毎回「どこが痛いですか?」と探る時間稼ぎの施術
初回に10項目82箇所の検査で原因を特定しているため、迷いなく必要なポイントだけにアプローチします。ダラダラ続ける施術はしません。
▼ 🚫 薬・湿布・注射の処方
当院は医療機関ではないため、薬や注射は行いません。ただし、「痛みが強すぎて生活できない」という緊急時は、病院での処方と併用いただいて構いません。
当院は病院(西洋医学)を否定しません。
急性期の強い痛みには、薬や注射の力を借りることも必要です。ただし、根本原因を整えて再発を防ぐ体づくりは当院の得意分野です。
他の整骨院・マッサージと何が違うの?
① バキバキしない、優しい施術
使うのは髪の毛ほどの細い鍼1本。強く揉んだり関節を鳴らしたりしません。50代以降のデリケートな体にも負担をかけず、「刺さった感覚がほとんどない」という方がほとんどです。
② 検査で"原因"を特定してから施術
10項目82箇所の精密検査で、背骨のズレ・内臓・神経伝達まで見える化。「どこが痛いですか?」と毎回探るような施術はせず、原因に最短でアプローチします。
③ 30年の実績と女性スタッフの安心
国家資格者(鍼灸師)が男女2名でダブルチェック。臨床30年超・のべ19万人の実績。ご利用者の7割以上が女性なので、体の悩みも話しやすい院です。
「私の腰や足のしびれも良くなる…?」
まずはお電話・予約からご相談ください。
火・金 9:00〜19:00 / 月・土 9:00〜16:45
定休:水・木・日(祝日は営業)
通いやすさ(料金・時間・場所)
施術費用
- 初回(約75分) 9,000円(税込)
- 2回目以降(15〜20分) 6,050円〜(税込)
支払:現金/VISA・Master/PayPay
※保険適用なし(自由診療のみ)
診療時間
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 午前 | 〇 | 〇 | × | × | 〇 | 〇 | × |
| 午後 | △ | 〇 | × | × | 〇 | △ | × |
火・金 9:00〜19:00 / 月・土 9:00〜16:45
定休日:水・木・日(祝日は営業)
完全予約制:初回は1日3枠(11:00/14:00/16:30)
アクセス
相鉄線 瀬谷駅 北口 徒歩3分
横浜市瀬谷区中央2-28 クレール102(瀬谷小学校交差点)
駐車場:専用駐車場はありませんが、徒歩2分以内にコインパーキング多数あります。
担当する施術者
小堀 健(こぼり けん)
自身の腰痛と痺れの経験から治療家へ。日本とカナダでの修行、整形外科での勤務を経て、腰痛・神経痛・自律神経失調症など多岐にわたる症例と向き合っています。不安に寄り添いながら、本来の回復力を引き出すお手伝いをします。
小堀 幸子(こぼり さちこ)
体育大で体の仕組みを学び、専門学校で5年間技術を磨いた女性スタッフ。重視しているのは、原因を突き止める「検査」と、根拠に基づく「計画的な治療」。不安を安心に変えるよう全力でサポートします。
初めての方へ
初回は約75分、問診・10項目82種類の検査・施術・計画のご説明まで丁寧に行います。ご予約後にLINEでカウンセリングシートをお送りします。
長引く腰椎椎間板ヘルニア、
あなたの原因を一緒に探させてください。
火・金 9:00〜19:00 / 月・土 9:00〜16:45
定休:水・木・日(祝日は営業)



